1月 28
平成21年度冬学期の講義も一通り終わったということで、『教員教務逆評定』のためのアンケートにご協力をお願いします。より質の高い逆評定を制作するためには大量のデータが必要なので是非ともご回答ください。
アンケート用紙は生協書籍部またはキャンパスプラザB311の弊社の部室で入手できます。専用webページで回答していただくことも可能です。
また、サークル単位で協力していただける場合は逆評定にサークルの広告を載せることができます。詳細についてはメールもしくは弊社の部室に蟄居している社員に直接尋ねるなどしてお問い合わせください。
1月 13

154号表紙
あけましておめでとうございます。今年もいい年になるといいですねと何の躊躇も無く言えるようになるといいですね。今年最初の恒河沙となる154号が発売されたのでその旨報告申し上げます。
今回の特集は「キッチン東大」と題しまして各科類別におすすめの料理法を紹介しております。化学調味料漬けの昼食ばかり摂っている東大生には必読と言えるでしょう。その他にもあの大鬼教官の定年退職記念特集など豊富な内容となっておりますのでなにとぞよろしくお願いします。
12月 01
前回はいわゆる「お誕生日席」でしたが、今回はなんと落選しました。
時代錯誤社の次回参加にご期待ください。
11月 20

153号表紙
駒場祭新刊でもある恒河沙153号が発売されます。
今回の特集は久しぶりの読者参加型企画である「東大オリンピック」でございます。残念ながら実現されなかったことがあまり残念がられていないことが残念な東京オリンピックはさておき、東大オリンピックでは選り抜きの東大生たちが結集し自らの東大力を競う熱い戦いを繰り広げました。その顛末をその目でお確かめください。
他にも、替え歌コンテストの結果発表をはじめ、ツンデレについて数理的に考察したり、あらゆる酒をジンジャーエールで割ったり、諸事情で公開できなかった過去の記事が復活を果たしたりと、いつもどおり東大生の第六感を刺激する記事を多数掲載。
東大みやげとしてもふさわしいので駒場祭にいらっしゃった一般の方にもおすすめです。
11月 18
来る11月21日(土)から23日(月)に第60回東京大学駒場祭が開催されます。
時代錯誤社はキャンパスマガジン「恒河沙」の販売を大々的に行うという形での参加となります。
お馴染みの拡声器を使ったパフォーマンスにご期待ください。もちろん新刊もあります(おそらく)。
10月 19

152号表紙
今学期最初の恒河沙が発売されます。
特集は毎年恒例の『殴りこみ東大模試』でございます。
今年は東大模試以外にも京大模試やミスター東大コンテストといった難関にも挑戦しております。
その顛末やいかに。
特集以外にも『進学振り分け講評』など実用的だったりそうでなかったりする記事が目白押しですので是非ご一読ください。
お買い求めは生協書籍部もしくは拡声器で街頭販売を敢行している社員までどうぞ。
9月 18

2009年度冬学期版逆評定表紙
おかげさまで今学期も無事に逆評定を完成させることができました。
9月28日の午後から販売開始予定です。その後、数日間にわたり午前10時ごろから夕方ごろまで駒場キャンパスの正門付近で街頭販売をする予定です。曖昧な告知で申し訳ありません。
なお、数に限りがございますので売り切れの際はご了承ください。
(※印刷の都合上、実物は左の画像と若干異なる場合があります。)
8月 04
思い返せば当選しておりました。
というわけで今年も表現者の祭典・コミックマーケットに参加します。
8月16日(日)、すなわち三日目の東地区O-60bです。
過去の『恒河沙』および『入試予想問題集』を粛々と販売する予定です。
新刊はありません。
当日、有明にお越しの方は気軽にお立ち寄りください。
7月 27
長らく準備中となっていた逆評定webアンケートが復旧いたしました。
ご迷惑をおかけしました。
より正確な逆評定作りのためにもぜひともアンケートにご協力ください。
6月 30

151号表紙
恒河沙151号が完成いたしました。
今回の特集は「東大の限界」と題して、東大にまつわる様々な最大値・最小値を徹底検証します。
その他にも「日本語はサブカル言語になるか」「1984年の就活未体験記」「洗脳のしかた」など小ネタもいつもどおり満載。
お求めは生協書籍部、またはメガホンで声を張り上げて外販している社員までどうぞ。