6月 29

157号 表紙
明日から恒河沙157号の販売を開始いたします。
今号の特集は「東大式 セカンドデビュー術」となっております。大学デビューに失敗した方、成功したけど日々の生活に刺激が足りない方、どちらでもない方など、どなたにもお勧めできる号となっております。
ほかにもあなたの中に眠る人間の本能を呼び覚ます記事が満載。
お買い求めは生協前・校門前で外販している社員までどうぞ。
5月 18

156号表紙
ゴールデンウィークもとうに過ぎ、新入生の皆様もいよいよ本格的に大学生活が始まっていることと思います。
昨日より恒河沙156号を販売開始いたしました。今号は「たたかえ! 僕らの進振り」と題しまして進学振り分け制度を特集いたしました。
全進学先学科の概要や過去5年分の底点など、すべての駒場生の助けとなる内容となっております。
お買い求めは、昼休みにメガホンで街頭販売を行っている社員、もしくは生協書籍部でどうぞ。
4月 07

155号表紙
今年度最初の恒河沙が発売されます。今回の特集は新入生のための「駒場大分析」でございます。
駒場キャンパス近辺の飲食店の紹介、東大用語の基礎知識、効率的な履修方法など、これからの東大生活を乗り切るのに不可欠な情報が網羅されています。
もちろん、いつもどおり上記以外にも、エキセントリックかつスリリングそれでいてハイブラウな記事が多数掲載されているので新入生以外にもおすすめ。
お買い求めは、昼休みにメガホンで街頭販売を行っている社員、もしくは生協書籍部でどうぞ。
3月 31

2010年度夏学期版逆評定表紙
東大生必携のアイテムとして、もはやお馴染となった「逆評定」の最新版が4月1日に発売されます。午前9時から夕方ごろまで、駒場キャンパス正門前にて街頭販売を行います。夏学期版逆評定は例年発売後すぐに完売してしまうので、確実に入手したい方はお早めにお求めください。
1月 13

154号表紙
あけましておめでとうございます。今年もいい年になるといいですねと何の躊躇も無く言えるようになるといいですね。今年最初の恒河沙となる154号が発売されたのでその旨報告申し上げます。
今回の特集は「キッチン東大」と題しまして各科類別におすすめの料理法を紹介しております。化学調味料漬けの昼食ばかり摂っている東大生には必読と言えるでしょう。その他にもあの大鬼教官の定年退職記念特集など豊富な内容となっておりますのでなにとぞよろしくお願いします。
11月 20

153号表紙
駒場祭新刊でもある恒河沙153号が発売されます。
今回の特集は久しぶりの読者参加型企画である「東大オリンピック」でございます。残念ながら実現されなかったことがあまり残念がられていないことが残念な東京オリンピックはさておき、東大オリンピックでは選り抜きの東大生たちが結集し自らの東大力を競う熱い戦いを繰り広げました。その顛末をその目でお確かめください。
他にも、替え歌コンテストの結果発表をはじめ、ツンデレについて数理的に考察したり、あらゆる酒をジンジャーエールで割ったり、諸事情で公開できなかった過去の記事が復活を果たしたりと、いつもどおり東大生の第六感を刺激する記事を多数掲載。
東大みやげとしてもふさわしいので駒場祭にいらっしゃった一般の方にもおすすめです。
10月 19

152号表紙
今学期最初の恒河沙が発売されます。
特集は毎年恒例の『殴りこみ東大模試』でございます。
今年は東大模試以外にも京大模試やミスター東大コンテストといった難関にも挑戦しております。
その顛末やいかに。
特集以外にも『進学振り分け講評』など実用的だったりそうでなかったりする記事が目白押しですので是非ご一読ください。
お買い求めは生協書籍部もしくは拡声器で街頭販売を敢行している社員までどうぞ。
9月 18

2009年度冬学期版逆評定表紙
おかげさまで今学期も無事に逆評定を完成させることができました。
9月28日の午後から販売開始予定です。その後、数日間にわたり午前10時ごろから夕方ごろまで駒場キャンパスの正門付近で街頭販売をする予定です。曖昧な告知で申し訳ありません。
なお、数に限りがございますので売り切れの際はご了承ください。
(※印刷の都合上、実物は左の画像と若干異なる場合があります。)
6月 30

151号表紙
恒河沙151号が完成いたしました。
今回の特集は「東大の限界」と題して、東大にまつわる様々な最大値・最小値を徹底検証します。
その他にも「日本語はサブカル言語になるか」「1984年の就活未体験記」「洗脳のしかた」など小ネタもいつもどおり満載。
お求めは生協書籍部、またはメガホンで声を張り上げて外販している社員までどうぞ。